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【 川と神社の関係 】今日も大雨が降っています。では諫早の守り神がなぜ 本明川のすぐそばに鎮座することになったのか。例えば東京には「荒川」という大きな川が流れています。この荒川沿いには「氷川神社」という社名の神社がたくさん鎮座しています。古来、荒川流域に住まう方々は河川の氾濫に悩まされてきました。そこで、川を鎮める神様・スサノオをおまつりする氷川神社を建立し洪水がないように結界を張り地域の治水を祈る場所として大切にしてきたのです。..その荒川と氷川神社のように「本明川」と「諫早神社」の関係も同じ。つまり、暴れ川である本明川の治水を祈り、洪水が起きないようにと水害の危険の高い場所なのにあえて、川のそばに神社を建立したのです。..であるならば神社のお役目は神さまのご加護を戴いて皆さまの安全を守ること。天災・有事の際は とくに皆さまの無事を ご神前でお祈りしております。..#長崎県 #諫早 #諫早市 #長崎 #長崎市 #雲仙 #雲仙市 #島原 #島原市 #南島原 #南島原市 #時津 #長与 #諫早神社 #大村 #大村市 #九州 #佐賀県 #福岡県 #熊本県 #鹿児島県 #大分県 #宮崎県 #神社 #本明川 #川と神社 #治水 #祈りの力 #japanculture #japaneseculture









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