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【 予告 】7月の花鳥風月自然と一体になることを〈美〉と感じてきた日本文化。その美を伝える「花鳥風月の御朱印」季節ごとの「花」と「鳥」を描いた諫早神社オリジナルの限定御朱印です。..令和3年からシーズン2として新たな花鳥風月が始まっています。..令和3年7月は「ホウセンカ」と「うなぎ」◆ホウセンカ(鳳仙花)直立した茎の上の方についている葉の付け根に、一重や八重の花を咲かせます。日本には室町時代に到来、広く普及しました。高温多湿な日本の気候にも合い、種から育てることも簡単。小学校の理科の授業でも使われるなど、とても親しみ深いお花です。花が咲き終わると楕円形の実ができ、それが熟すと軽く触れるだけではじけて種が飛び散ります。種が飛び散るので、毎年思いがけないところから花を咲かせる楽しさもあります。◆うなぎ諫早の名物といえば、うなぎ。諫早独特の楽焼うなぎはうなぎを焼いたあとに、独特な器を使って仕上げに蒸すのが特徴です。諫早神社前の本明川にはかつてうなぎが生息していました。7月といえば「土用の丑の日」暑い夏を乗りきるためうなぎと馴染み深い季節です。..ぜひお手元で季節の移ろい、季節の美しさを感じていただけますと幸いです。…#諫早神社 #長崎県 #諫早市 #神社 #諫早 #長崎 #長崎市 #島原 #雲仙 #時津 #長与 #大村 #大村市 #九州 #オリジナル御朱印 #アート御朱印 #御朱印 #限定御朱印 #御朱印の旅 #御朱印巡りの旅 #御朱印ガール #御朱印巡り #御朱印集め #御朱印めぐり #御朱印女子 #御朱印スタグラム #諫早神社御朱印 #ホウセンカ #うなぎ #諫早うなぎ



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【 夏越大祓の神事 】本日、夕刻夏越大祓の神事を滞りなく行いました。昨年に続き一般のご参列は無しで神職のみでのご奉仕。本日までにお預かりしていたヒトガタ・車形・二輪車形・ペット形をご神前で、お清めお祓いいたしました。その後、ヒトガタ等と一緒に茅の輪くぐりも行いまして皆さんの半年分のツミ・ケガレを祓い無病息災をご祈願いたしました。茅の輪くぐりは7/4日までの設置予定です。..#長崎県 #諫早 #諫早市 #長崎 #長崎市 #雲仙 #雲仙市 #島原 #島原市 #南島原 #南島原市 #時津 #長与 #諫早神社 #大村 #大村市 #九州 #佐賀県 #福岡県 #熊本県 #鹿児島県 #大分県 #宮崎県 #茅の輪くぐり #疫病退散 #茅の輪まもり #疫病退散 #茅の輪 #ヒトガタ #ひとがた



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【 夏越大祓の御朱印 】日本の夏、暑い夏を乗りきる先人たちの知恵、想い。日本では、コロナ禍のはるか昔から疫病除けの神事が続けられています。それは「夏越の大祓:なごしのおおはらえ」という、1300年以上前からの習わし。..このたび、今年の「夏越の大祓」限定御朱印の頒布を開始いたしました。描かれているのは疫病除けの守護神とされる「蘇民将来:そみんしょうらい」の御神名。その昔、蘇民将来は善行をしたことで疫病にかからなかったという言い伝えがあり将来、もし疫病が流行っても(1)蘇民将来の子孫だと言い(2)茅の輪まもりを持っておくこの2つをすることで疫病にかからないとの伝承があります。この御朱印に書かれている「蘇民将来之子孫也」「門」という字は(1)の蘇民将来の子孫であることを表すものです。この国の古来から続く、疫病退散を願う祈りのちからを込めた御朱印です。シンプルな構成に大いなるご加護が宿っています。..○頒布期間:数量限定(無くなり次第の終了)○サイズ:片面○御朱印符(朱印は一体一体手押し)○神社で御朱印帳にお貼りしますので、御朱印帳をご持参ください(御朱印帳は神社でも頒布しています)お持ち帰り可○社務所にて頒布(9:00~17:00)○参拝日はお参りされた日付を墨書きいたします○当神社オリジナル御神饌 [ 神社おこし ] または [ 神社カステラ ] または [ 神社飴 ] 付き..#諫早神社 #長崎県 #諫早市 #神社 #諫早 #長崎 #長崎市 #島原 #雲仙 #時津 #長与 #大村 #夏越 #九州 #大祓 #オリジナル御朱印 #期間限定御朱印 #御朱印 #限定御朱印 #御朱印の旅 #御朱印巡りの旅 #御朱印ガール #御朱印巡り #御朱印集め #御朱印めぐり #御朱印女子 #御朱印スタグラム #諫早神社御朱印 #goshuin



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【 優しさと彩りと 】御朱印帳に新しい仲間が増えました。日本の美を感じる千代紙で仕立てられた三種です。最初のページに通常御朱印を奉書済でございます。お参りのお供に、いかがでしょう。..#諫早神社 #神社 #神社仏閣 #神社仏閣巡り #長崎県 #諫早 #諫早市 #長崎 #雲仙 #島原 #南島原 #時津 #長与 #大村 #九州 #佐賀県 #福岡県 #熊本県 #鹿児島県 #大分県 #宮崎県 #歴女 #参拝 #長崎旅行 #長崎観光 #九州旅行 #和の心 #日本文化 #japanculture #japaneseculture



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【 予告 】聖徳太子1400年顕彰の御朱印今年は、聖徳太子 没後1400年という大きな節目の年。その昔、諫早神社には「太子堂:たいしどう」と言って聖徳太子を御祭神とするお社がありました。しかし、神仏分離令の影響によりそのお社は取り壊されてしまい現在は、諫早神社の御本殿に聖徳太子をお祀りしています。令和3年。今年1400年の節目の年に聖徳太子の大いなる御神徳を広くおわかちするべく、特別な切り絵御朱印を奉製いたしました。..大きく配置しているのは聖徳太子ゆかりの文様「四騎獅子狩文錦:しきししかりもんにしき」小野妹子が隋から持ち帰り聖徳太子が自らの御旗(みはた)としたもので奈良の法隆寺に国宝として納められている文様です。この特別な文様を切り絵で表現しています。..また、聖徳太子といえば「冠位十二階:かんいじゅうにかい」聖徳太子は、能力に応じた階位を与えられるようにすることで家柄に関係なく優秀な人物が出世できるとても画期的な制度を設けました。その階位の最高の位の色が「紫」であり聖徳太子を象徴する色「紫」を台紙に配色しています。画像では分かりづらいですが台紙(紫)と本体(白)の二枚の構成となっています。頒布開始は間もなく。あらためてお知らせいたします。聖徳太子のご加護をお受けいただける御朱印です。どうぞお手元にお持ちください。○頒布期間:数量限定(無くなり次第の終了)○サイズ:見開き○御朱印符(朱印は一体一体手押し)○切り絵御朱印についてはそのままのお渡しとなります(御朱印帳へ貼付する場合は各自でお願いします)○お持ち帰り可○社務所にて頒布(9:00~17:00)○参拝日はお参りされた日付を墨書きいたします○当神社オリジナル御神饌 [ 神社おこし ] または [ 神社カステラ ] または [ 神社飴 ] 付き..#諫早神社 #長崎県 #諫早市 #神社 #諫早 #長崎 #長崎市 #島原 #雲仙 #時津 #長与 #大村 #太子堂 #九州 #聖徳太子 #オリジナル御朱印 #期間限定御朱印 #御朱印 #限定御朱印 #御朱印の旅 #御朱印巡りの旅 #御朱印ガール #御朱印巡り #御朱印集め #御朱印めぐり #御朱印女子 #御朱印スタグラム #諫早神社御朱印 #goshuin



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【 夏、1000年の習わし 】6月最後の週末本日も、多くの方々がご神前へお進みになって茅の輪をくぐったりヒトガタ祓えや茅の輪まもりをお受けになられていました。一年の折り返し毎年6月末に行われる伝統行事「夏越の大祓:なごしのおおはらえ」ご参拝の折、茅の輪をくぐってお清めお祓いくださいませ。またヒトガタ・茅の輪まもりもご用意しています。特別に、茅の輪まもりと一緒に「アマビエ飴」をお渡ししています。ご遠方の方もオンライン遥拝授与所にてお受けいただけます。この国の、古来から続く疫病退散の祈りのちからで半年分のお祓いをしていただき清らかな心身で新たな半年をお過ごしください。なお、それぞれこの時期の期間限定となっています。◆オンライン遥拝授与所での郵送6/30(水)中まで◆茅の輪くぐり7/4(日)中まで◆神社でのヒトガタ祓え7/4(日)中まで..①人形(ヒトガタ)の他に②車形③二輪車形④犬形⑤猫形⑥ペット全般形もご用意しています。オンライン授与所はこちらから3クリックです↓1:@isahaya.jinja.shrine↓2:諫早神社ホームページURL↓3:トップページの「遙拝授与所」..#長崎県 #諫早 #諫早市 #長崎 #長崎市 #雲仙 #雲仙市 #島原 #島原市 #南島原 #南島原市 #時津 #長与 #諫早神社 #大村 #大村市 #九州 #佐賀県 #福岡県 #熊本県 #鹿児島県 #大分県 #宮崎県 #茅の輪くぐり #疫病退散 #茅の輪まもり #疫病退散 #茅の輪 #ヒトガタ #ひとがた



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【 予告 】夏越大祓の御朱印日本の夏、暑い夏を乗りきる先人たちの知恵、想い。日本では、コロナ禍のはるか昔から疫病除けの神事が続けられています。それは「夏越の大祓:なごしのおおはらえ」という、1300年以上前からの習わし。..このたび、今年の「夏越の大祓」限定御朱印を奉製いたしました。描かれているのは疫病除けの守護神される「蘇民将来:そみんしょうらい」の御神名。その昔、蘇民将来は善行をしたことで疫病にかからなかったという言い伝えがあり将来、もし疫病が流行っても(1)蘇民将来の子孫だと言い(2)茅の輪まもりを持っておくこの2つをすることで疫病にかからないとの伝承があります。この御朱印に書かれている「蘇民将来之子孫也」「門」という字は(1)の蘇民将来の子孫であることを表すものです。この国の古来から続く、疫病退散を願う祈りのちからを込めた御朱印です。シンプルながら大いなるご加護が宿っています。ぜひお受けくださいませ。近日中の頒布開始となりますがまたあらためてご連絡いたします。..#諫早神社 #長崎県 #諫早市 #神社 #諫早 #長崎 #長崎市 #島原 #雲仙 #時津 #長与 #大村 #夏越 #九州 #春の流鏑馬 #オリジナル御朱印 #期間限定御朱印 #御朱印 #限定御朱印 #御朱印の旅 #御朱印巡りの旅 #御朱印ガール #御朱印巡り #御朱印集め #御朱印めぐり #御朱印女子 #御朱印スタグラム #諫早神社御朱印 #goshuin



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【 先人の知恵、生命の循環 】諫早神社1290年記念事業の第二期事業として進めている「庭園整備」その中の構成の一つに「池」があります。現代において、池の工法はコンクリートでプールをつくり池の輪郭を形づくる方法が主流となっていますが今回の池整備においては土(粘土層の土)をたたいて固め玉石を敷き詰めるという日本古来の伝統工法を用います。それにより空気や水が循環するため自然の命の営みを育むことにつながりより生命の息づかいを感じられる庭園になることでしょう。..この庭園整備は多くの方々からご奉賛を賜り神社と皆さまとでちからと心を合わせて作庭する新たな形の「池泉神塚回遊式庭園」です。完成は、来年4月を予定しています。..#諫早神社 #神社 #神社仏閣 #神社仏閣巡り #長崎県 #諫早 #諫早市 #長崎 #雲仙 #島原 #南島原 #時津 #長与 #大村 #九州 #佐賀県 #福岡県 #熊本県 #鹿児島県 #大分県 #宮崎県 #歴女 #参拝 #長崎旅行 #長崎観光 #九州旅行 #和の心 #日本文化 #japanculture #japaneseculture



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【 時の記憶が宿る場所 】どんなことがあっても止まらない時間。めぐりめぐる時代。この御神木には細胞の一つ一つに長い歴史の記憶が宿っている。私たちのご先祖さまをはじめはるか昔を生きてきた人々の「心」を受け継いでいる御神木。ここは、心のカタチが宿る場所。..#諫早神社 #神社 #神社仏閣 #神社仏閣巡り #長崎県 #諫早 #諫早市 #長崎 #雲仙 #島原 #南島原 #時津 #長与 #大村 #九州 #佐賀県 #福岡県 #熊本県 #鹿児島県 #大分県 #宮崎県 #歴女 #参拝 #長崎旅行 #長崎観光 #九州旅行 #和の心 #日本文化 #japanculture #japaneseculture



【夏越の大祓】茅の輪くぐり・ヒトガタ祓い 

【 お知らせ 】

 

昨年に引き続き、本年も、感染症対策として
神事へのご参列はお控えいただくこととさせていただきました。

神事は神職のみでご奉仕いたします)

 

茅の輪くぐり・ヒトガタ祓えと
各自で行っていただき、疫病退散・無病息災をご祈願ください。

 

◎ヒトガタ頒布
6月5日(土)から頒布 受付7月4日(日)まで

・人形(ヒトガタ)

・車形

・いぬ形

・ねこ形

・ペット全般形

・二輪車形

ヒトガタの他に5種をご用意しております。

ご入用の方は、ヒトガタと合わせてお持ちください。

 

ヒトガタ祓えをお受けの方に「茅の輪まもり」をお授けしています。

↓ 

茅の輪まもり

 

ご遠方の方も

オンライン遥拝授与所にて

ヒトガタ祓・茅の輪まもりをお受けいただけます。

 

半年分のお祓いをしていただき

清らかな心身で、新たな半年をお過ごしくださいませ。

 

オンライン遥拝授与所はこちら

  

 

◎茅の輪くぐり設置
6月20日(日)~7月4日(日)まで

 

今年も一年の半分が過ぎました。毎年6月は、

夏を無事に越せるようにと祈願する「夏越の大祓」が行われます。

 

社頭(お参りをするところ)で
事前に 人形(ヒトガタ)を頒布しておりますので
ご自由にお持ち帰りいただき、ヒトガタ祓いをお受け下さい。

ヒトガタはお祓いをして、お焚き上げをいたしますので
6月30日(火)までに社務所へお納め願います。

社務所にヒトガタをお納めされた方には
「茅の輪守り」をお授けしています。

また、社殿前の「茅の輪」を
6月20日前後より設置する予定です。
(天候により設置日は変わります)

どなた様も「茅の輪くぐり」をすることができます。

その年々の節目におこなわれる大祓は
疫病退散をはじめ、自らの罪や気枯れを祓うとともに
この半年の自分を振り返るための機会としたいものです。

大祓(おおはらえ)とは

私たちが日常生活の中で知らず知らずのうちに人を傷つけたり、
罪を犯したり、穢れに触れています。

そして、その状態を放っておくといずれ大きな災厄となって
降りかかってくると云われています。

この大祓式の神事は
それらの「罪」「過ち」を取り除き、
体内に生じた「ケガレ(=気枯れ)」を人形(ヒトガタ)に託して
祓い除けるという日本古来の伝統的な行事です。

毎年6月と12月の末に行われ、6月を「夏越の大祓」、
12月を「年越の大祓」といいます。

特に6月末の「夏越の大祓」では
心身を清めるための「茅の輪くぐり」を行います。

歴史

その歴史は古く、平安時代に大宝律令で正式な宮中行事と定められ、
中世より全国に普及し、現在も多くの神社で行われています。

なお、当神社では
この数十年は斎行できずにいましたが、数年前から復活いたしました。

茅の輪(ちのわ)

「茅の輪」とは茅草等で作られた大きな輪のことで
これをくぐることにより、疫病や罪穢が祓われるとされています。

くぐり方は、
左まわり・右まわり・左まわりと
8の宇を書くように三度くぐり抜けます。

こうして心身ともに清らかになり、
あとの半年間を新たな気持ちで過ごすことができるのです。

芽の輪の起源については、
善行をした蘇民将来(そみんしょうらい)が

「もしも疫病が流行したら、茅の輪を腰につけると免れる」といわれ、

そのとおりにしたところ
疫病から免れることができたという故事からきています。

ヒトガタ 

大祓では、身代わりヒトガタに託して、これまでの罪穢れを祓い除けます。

①各人それぞれが自身の全身をヒトガタで丁寧になでます。

特に病んでいる部分などがあれば、より丁寧になでるとよいでしょう。

②最後に、そのヒトガタに「フーッ」×3、と息を3度吹きかけます。

こうすることで、自分に積もっている罪やケガレ、
身体の悪い部分がヒトガタに移ると云われています。

それらがヒトガタに乗り移るよう祈念を込めましょう。

ヒトガタ祓いをされた方には、「茅の輪守り」をお授けします。

このように、その年々の節目におこなわれる大祓は
罪や穢れを祓うとともに、自らを振り返るための機会となります。

大祓により、清浄な心身で残りの半年を過ごしましょう。

「茅の輪」くぐり方

「茅の輪」とは、茅などでつくられた大きな輪のことで
これをくぐることで、ツミ・ケガレを祓います。

くぐり方は、左まわり・右まわり・左まわりと、
8の宇を書くように三度くぐり抜けます。

また、3回くぐる所作の際に
次の三つの唱え詞(となえことば)を唱えながらくぐりることが
古式に則ったくぐり方となります。

①左廻り 唱え詞

水無月の 夏越の祓する人は 千歳の命 延ぶと云うなり
(みなづきの なごしのはらえするひとは ちとせのいのち のぶというなり)

【要旨】
六月に夏越の大祓をした人は、寿命が千年にも延びると云われている

②右廻り 唱え詞

思ふこと みな尽きねとて 麻の葉を 切りに切りても 祓ひつるかな
(おもうこと みなつきねとて あさのはを きりにきりても はらいつるかな)

【要旨】
思い悩む事が全て無くなってしまうように祈りながら、
麻の葉を切りに切って大祓をするのだ

③左廻り 唱え詞

蘇民将来 蘇民将来
(そみんしょうらい そみんしょうらい)

【要旨】
蘇民将来の説話にあやかって何度も復唱

唱え言葉を唱えながら「茅の輪くぐり」をいたしましょう。









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