「 七五三詣 」 受付中!

本年、令和4年(2022年)の 七五三詣

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 七五三詣は、お子様の
 健やかな成長を祈る大切な伝統行事です。

 

 その起源は古く、平安時代に行なわれていた 

 お祝いの儀式を由来としています。

 

 最もご参拝が多いのは、
 暦の上で「七五三の日」である
 11月15日を中心とした
 10月下旬-11月下旬 となっております。

 

当社では 11月に限らず 9月-10月も含め通年で
七五三詣を承っておりますので 、佳き日を選んでご参詣下さい。

 

また、感染症対策の観点から、参拝の集中を避けていただく
日程や時間帯のご予約をおすすめしております。

 

 

当社では原則 ご予約にて 七五三詣を承っております。(初穂料5,000円から)

 

  

詳しくは こちら七五三ページ をご覧ください  >  >  >

 

ご予約は
 ・お電話(9:00~17:00)
 ・ご来社(9:00~17:00)
 ・お問合せフォーム(24H受付)
にて承ります。

 

諫早神社 TEL 0957-22-2073 (受付:9時〜17時)

 

※スマホの方は電話番号を押すと電話がかかります



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【 真髄に目を向ける 】平成25年(2013年)日本料理、和食が「ユネスコ無形文化遺産」に認定。近年は、世界中で和食ブームが巻き起こっていると言われています。この和食、日本料理の源流を今に伝える儀式が「庖丁式」です。..日本料理の原型が体系化され庖丁式が確立したのは、平安時代。私たちは日々生き物から命を頂いて生きています。自然への畏敬の念、生き物を殺生することへの供養、天地万物への感謝の心が「庖丁式」に凝縮されています。..すべての所作には意味があり右手に庖丁左手にまな箸(まなばし)を持って魚(鯛など)に、直接手を触れることなく切り分け、さばいていきます。一説によると食の儀式が存在するのは世界の中で日本だけとのこと。..諫早神社では10月16日(日)「秋のお茶会(野点)」に合わせて庖丁式が奉納されます。10/16(日)14:30から参道右手の石舞台で「庖丁式」をご覧いただけます。観覧、無料でございます。ふだん慣れ親しんでいる和食、日本料理の真髄に触れる機会となりましたら幸いです。..#諫早神社 #神社 #神社仏閣 #神社仏閣巡り #長崎県 #諫早 #諫早市 #長崎 #雲仙 #島原 #南島原 #時津 #長与 #大村 #九州 #神社が好きな人と繋がりたい #神社巡り #神社仏閣好きな人と繋がりたい #開運神社 #神社めぐり #パワースポット神社 #神社が好き #パワースポット #開運 #ていねいな暮らし #神社好きな人と繋がりたい #神社好き #日本文化 #japanculture #japaneseculture









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