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6月5日(日)18:30~ おもてなしコンサート 【企画】お茶の間通り商店街
先日ブログにて紹介しました
6/5(日)の「おもてなしコンサート」の詳細がわかりましたので
改めてお知らせいたします。
諫早駅前・お茶の間通り商店街により
東日本大震災の復興チャリティーイベントとして
諫早神社境内にて「おもてなしコンサート」が行われます。
参加費は無料です。
「ナイスいさはや」などでも紹介されていますが
以下詳細です。
■日時
6月5日(日曜)
17:00~ 開場
18:30~ コンサート開始
■演奏予定
諫早交響楽団金管アンサンブル、琉球國祭り太鼓三線演奏
■会場でのチャリティーイベント
東北の被災地から取り寄せた10種類以上の日本酒や
笹かまぼこ・せんべい汁など名産品の販売があります。(数量限定)
また、先着100名限りで、1枚1000円のお得なチケットを販売します。
このチケットは、東北の清酒又は青森りんごジュース+ぐい呑み+
当日限りの飲食券500円分がついています。
チケットは6/3まで商店街事務所にて事前販売も行っています。
収益金は被災地への寄附とさせていただきます。
■駐車場
境内を会場とするため、境内駐車場は使用できません。
お酒等も提供されるため、公共交通機関などをご利用下さい。
■雨天の場合
コンサートは中止。(延期ではなく中止となります)
物品販売のみ商店街事務所にて行われる予定です。
■問合せ先
諫早駅前・お茶の間通り商店街事務所(TEL:21-1639)へどうぞ。
ホームページ http://ochanoma.b1388.jp/
参加費は無料ですので
どうぞお誘い合わせの上、ご参集下さいませ。
【お知らせ】ホームページからの問合せ
■ホームページからの問合せが一週間ほど使えなくなります■
システムの都合上、本日5/22から一週間ほどの間
ホームページのお問合せページから
専用フォームにご記入・ご連絡いただいても
その内容について、確認・返信ができない状態となります。
したがって、この一週間ほどの間
神社へお問合せされる場合はお電話にてご連絡下さい。
諫早神社 TEL
(0957)22-2073
お手数をお掛けしますが、
ご協力のほどお願い致します。
6/5(日) 境内にて「おもてなしコンサート」
このたび、諫早駅前・お茶の間通り商店街の企画により
東日本大震災の復興チャリティーイベントとして
6月5日(日)に諫早神社境内にて
「おもてなしコンサート」が行われることになりました。
■演奏予定
諫早交響楽団金管アンサンブル
琉球島唄二ー二ーズと琉球國祭り太鼓(高山代表)によるコラボ
三線(さんしん)
当日は、有田焼のぐい飲みと東北のお酒がついて千円。
(チケットには五百円の金券付き)
チケット販売は当日17時~
東北地方の清酒や特産品が数多く用意され、利き酒もでき
地元の杵の川さんも出されるとのことです。
イベントの詳細は
次号の「ナイスいさはや」(諫早のタウン紙)での紹介をご覧になるか、
商店街事務所(21-1639)までお問合せ下さい。
なお、詳細がわかり次第このブログでも再告知いたします。
ご都合つかれる方はどうぞお出かけ下さい。
皐月5月15日「つきなみさい」+復興祈願詞奏上
さて、5月15日の「つきなみさい」が執り行われ、
月次祭の祝詞奏上の後、引き続き3月11日に発生した
大震災に対する復興祈願の祝詞も奏上させていただき、
参詣の皆様とともに復興への祈りを捧げました。
ご参詣いただきました皆様ありがとうございました。
次回の「つきなみさい」は、
6月1日(水)
午前9:30~ となります。
皆様とともに
日々の神恩感謝や健康安泰・繁栄などを祈願いたします。
自由にご参列できますので、
ご都合つかれる方はどうぞご参詣下さい。
最後に、今後3ヶ月の「戌の日」をお知らせ致します。
安産祈願(着帯祝い)の時期目安としてご参考くださいませ。
皐月 5月 31日(火)
水無月 6月 12日(日)、24日(金)
文月 7月 6日(水)、18日(月)、30日(土)
葉月 8月 11日(木)、23日(火)
皐月5月1日「つきなみさい」+復興祈願詞奏上
本日5月1日も「つきなみさい」が執り行われ、
月次祭の祝詞奏上の後、
東日本大震災に対する復興祈願詞も奏上させていただき、
参詣の皆様とともに復興への祈りを捧げました。
ご参詣いただきました皆様ありがとうございました。
次回の「つきなみさい」は
5月15日(日)
9:00~
となります。
※土日祝は 9:30~ではなく、 9:00~となります。
お時間にお間違えのないようご注意下さい。
皆様とともに
日々の神恩感謝や健康安泰・繁栄などを祈願し、
次回も東日本大震災に対する復興祈願詞も奏上します。
自由にご参列できますので、
ご都合つかれる方はどうぞご参詣下さい。
■皐月(5月)歳時記
誕生石:エメラルド
誕生花:スズラン
開花:フジ、カーネーション、アマリリス、ショウブ
青果:ジャガイモ、ソラマメ、新茶、メロン
旬魚:カツオ、マガレイ、キス、ホタテガイ
弥生4月15日「つきなみさい」+復興祈願詞奏上
このたびの東日本大震災により被災されました方々に、
あらためて心よりお見舞いを申し上げます。
一ヶ月を経過した今でも全容が把握されておらず、
いかに広範囲で深刻な事態となっているかが推察されます。
一日も早く鎮静化するよう祈るばかりです。
さて、本日4月15日の「つきなみさい」が執り行われ、
月次祭の祝詞奏上の後、
このたび3月11日に発生した
大震災に対する復興祈願の祝詞も奏上させていただき、
参詣の皆様とともに復興への祈りを捧げました。
ご参詣いただきました皆様ありがとうございました。
次回の「つきなみさい」は、
5月1日(日)
午前9:00~ となります。
※土日祝は 9:30~ではなく、 9:00~となります。
お時間にお間違えのないようご注意下さい。
皆様とともに
日々の神恩感謝や健康安泰・繁栄などを祈願いたします。
自由にご参列できますので、
ご都合つかれる方はどうぞご参詣下さい。
最後に、今後3ヶ月の「戌の日」をお知らせ致します。
安産祈願(着帯祝い)の時期目安としてご参考くださいませ。
卯月 4月 25日(月)
皐月 5月 7日(土) 、19日(木)、31日(火)
水無月 6月 12日(日)、24日(金)
文月 7月 6日(水)、18日(月)、30日(土)
卯月4月1日「つきなみさい」+復興祈願詞奏上
本日から新年度ということで、
新たな環境での生活が始まる方も多いと思います。
しかしながら、東日本大震災の影響、特に原発問題の長期化により
例年の春らしい晴々しさが感じられません。
一刻も早い終息・復興をひたすら願うばかりです。
さて、本日4月1日も「つきなみさい」が執り行われ、
月次祭の祝詞奏上の後、
東日本大震災に対する復興祈願詞も奏上させていただき、
参詣の皆様とともに復興への祈りを捧げました。
ご参詣いただきました皆様ありがとうございました。
次回の「つきなみさい」は
4月15日(金)
9:30~
となります。
皆様とともに
日々の神恩感謝や健康安泰・繁栄などを祈願し、
次回も東日本大震災に対する復興祈願詞も奏上します。
自由にご参列できますので、
ご都合つかれる方はどうぞご参詣下さい。
■卯月(4月)歳時記
誕生石:ダイヤモンド
誕生花:ワスレナグサ
開花:サクラ、モクレン、ポピー、チューリップ
青果:タマネギ、レタス、アスパラガス、フキ
旬魚:サヨリ、ケガニ、シャコ、アサリ
弥生3月15日「つきなみさい」+復興祈願祝詞奏上
このたびの東北地方太平洋沖地震により被災されました方々に、
あらためて心よりお見舞いを申し上げます。
時間が経過するごとに被害が大きくなってきているようで、
一日も早く鎮静化するよう祈っております。
さて、本日3月15日の「つきなみさい」が執り行われ、
月次祭の祝詞奏上の後、
このたび3月11日に発生した
大震災に対する復興祈願の祝詞も奏上させていただき、
参詣の皆様とともに復興への祈りを捧げました。
ご参詣いただきました皆様ありがとうございました。
次回の「つきなみさい」は、
4月1日(金)
午前9:30~ となります。
皆様とともに
日々の神恩感謝や健康安泰・繁栄などを祈願いたします。
自由にご参列できますので、
ご都合つかれる方はどうぞご参詣下さい。
最後に、今後3ヶ月の「戌の日」をお知らせ致します。
安産祈願(着帯祝い)の時期目安としてご参考くださいませ。
弥生 3月 20日(日)
卯月 4月 1日(金)、13日(水)、25日(月)
皐月 5月 7日(土) 、19日(木)、31日(火)
水無月 6月 12日(日)、24日(金)
「日本人の心の故郷、神社を学ぼう!」は無事終了しました
先日のブログでもご案内していた
諫早駅前のお茶の間通り商店街が企画した
「日本人の心の故郷、神社を学ぼう! ~身近な神社のお話~」は
予定通り3/13に開催され、無事終了いたしました。
日曜のお昼すぎというお忙しい時間帯にもかかわらず、
会場のL&Lホテル・センリュウには
多くの方々にお集まり頂きまして感謝申し上げます。
また、このような企画を催していただいた
お茶の間通り商店街の方々にも感謝申し上げたいと思います。
講演には、若い方から幅広い年代の方がいらっしゃっていて
こういったご時世というのもあるのでしょうか、
日本人の心の故郷である神社について
老若男女に関心が高まっていることを実感しました。
神社のことについて
うまくお話しすることができたかどうか自信はありませんが、
終ったあとに「よかった」という声を複数いただき
少し安堵しております。
今後もこのような
日本人が長い歴史の中で培ってきた文化や神社のことについて
多くの方々に知っていただけるような機会が多くあるといいと思います。

















