【 ふくふく大福まねきんぐ 】



*特大サイズ*

2月22日は
「にゃん・にゃん・にゃん」の
語呂合わせで「猫の日」

昨年に続き「猫の日」記念の
特大サイズの縁起物をお頒かちいたします。

その名も
「ふくふく大福まねきんぐ」

大小4体の招き猫が合体した
まんまると愛らしい宝尽くしの姿。

にっこりほほえむ表情は
見ているだけで “福” に包まれるような
温かい気持ちになれる特別な招き猫です。

「ふくふく」は
福がたくさん重なるように。

「大福」は
大きな福が訪れるように。

そして「まねきんぐ」は
皆さまに たくさんの福を招く王様 のように。

そんな願いを込めた
特大サイズの招き猫です。

「ふくふく大福まねきんぐ」は
高さ28cm・横巾と奥行が約24cm の
見たことがないような存在感あるサイズで

家やお店の福を
しっかりと招き寄せてくれます。

商売繁盛・家内安全・開運招福など
さまざまなご利益を願う方におすすめです。

また、硬貨が入る穴もあるため
貯金箱としても活用いただくことも可。

特大サイズの
「ふくふく大福まねきんぐ」をお迎えし
ご自宅やお店に福をお招きくださいませ。

皆さまに大きな福が訪れますよう
お祈り申し上げます。

ご用意は残り一体となりまして
無くなり次第の終了でございます。

また、サイズの関係で
今回は郵送のお申し込みは
お受けするのが難しくなっております。

〇 サイズ:高28 × 横24 × 奥行24cm(陶器)

〇 職人によって一つ一つ彩色を施しております。製作工程でどうしても色むら等が発生し、若干の個体差が生じます。あからじめご了承ください。縁起物の個性・味として、楽しんでいただけますと幸いです。

◆(ご参考)長崎とネコの関係
長崎の猫として有名な猫が「尾曲がり猫」。
なんと、長崎県のネコのおよそ80%は「尾曲がり猫」という調査もあるそう。尾曲がりネコ率は全国トップ。
なぜ、長崎は尾曲がり猫が多いのか。それは鎖国していた江戸時代に、もともとはインドネシアに生息していた尾曲がり猫の祖先が、外国に開かれた唯一の窓口となっていた長崎に船でやってきたこと、に由来するそうです。
日本や長崎の歴史を伝える「猫」と言えます。
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#諫早神社 #諫早市 #日本文化 #長崎県 #九州



【 季節の御神饌ひなあられ 】



3月3日は
「桃の節句/ひなまつり」

諫早神社では、御神饌として
「ひなあられ」を頒布をしております。

ひな祭り(桃の節句)は

邪気を祓い、子どもの
健やかな成長を願う大切な行事。

ひな人形に厄を移して川に流す
「流し雛」の風習が、やがて
雛人形を飾る現在の文化へと発展しました。
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そのひなまつりに欠かせない
行事食と言えば「ひなあられ」

ひなあられは
もともと「ひしもち」を砕いて
つくられたとされ、五穀豊穣や
厄除けの意味 が込められています。

色とりどりのあられには
「四季の移ろい」と
「自然の恵み」 への感謝が込められています。
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ひなあられには

ピンク・白・緑・黄の
4色が使われることが多く
それぞれに意味があります。

🔴 ピンク(赤)
「生命」「魔除け」

⚪ 白
「清浄」「純潔」「邪気祓い」

🟢 緑
「大地の恵み」「健康」

🟡 黄
「実り」「五穀豊穣」

この4色は
「四季(春夏秋冬)」をあらわす意味もあり

一年を通じて
健やかに成長できますように
という願いが込められているのです。

お子さまの健やかな成長や
ご自分や大切な方々の平穏無事を願う
御神饌(お供えもの)として

ご家庭でのひな祭りのお祝いに
また大切な方への贈りものとして
ご活用いただけますと幸いです。

なお、ひなあられは
3月3日までは神棚の近くなどに
お供えしておくとよいでしょう。

数に限りがありますので
無くなりしだいの終了となります。
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#諫早神社 #諫早市 #日本文化 #長崎県 #九州



【 ひだまり招き猫 】



2月22日は
「にゃん にゃん にゃん」で「猫の日」

この佳き日を記念して

リアルで愛らしい
「ひだまり招き猫」を頒布いたします。

つぶらな瞳で
そっと手をあげて福を呼ぶ姿。

やさしい陽だまりのような存在が
日々の暮らしに
ぬくもりと安心を届けてくれます。

まるで本物の猫が
静かに寄り添ってくれるかのような
やわらかなご加護。

にゃんともあたたかな福が
皆さまのもとへ届きますように。

数量限定で
無くなりしだいの終了となります。

◆神社の授与所
2/19 (木) より頒布開始

◆オンライン授与所
2月22日 (日) に、期間限定にて
お申込みをお受けする予定です

〈 サイズ 〉
高10cm × 横7.5cm × 奥行8.5cm
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#諫早神社 #諫早市 #日本文化 #長崎県 #九州



【 春の出雲和紙 御朱印 】



御神縁のある出雲和紙を用いた

季節ごとに
和紙の色彩が変わる特別な手書き御朱印

こちらは
立春から始まった
新たなバージョンでございます。

四季を暦で見てみると

◆ 春:立春      →今回ココ
◆ 春の土用(18日間)
◆ 夏:立夏     
◆ 夏の土用(18日間)
◆ 秋:立秋      
◆ 秋の土用(18日間)
◆ 冬:立冬      
◆ 冬の土用(18日間)

というサイクルで
季節は巡っていきます。

この季節の移り変わりに対応した
色彩の出雲和紙に

一体一体、直書きで奉書している
御朱印となります。

今回は、春の土用に入る前日
4月15日(水) までの期間限定でございます。
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今回は「緑色の出雲和紙」を用い

文字をきらめくラメ水色で奉書しています。

諫早神社の御祭神でもある
出雲の神々のご加護と

陰陽五行や四神相応をもとにした
季節の色彩のご加護を

お受けいただけましたら幸いです。
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◆出雲和紙

「神々のふるさと」
といわれる出雲の八雲町で
生産される手すき和紙「出雲和紙」

素朴で、美しく、強靭さを
合わせ持った御神気やどる和紙です。

出雲和紙の特徴は
原料の持ち味を、
最大限に活かしていること。

植物繊維の持つ特色を
十分に発揮するように
心がけてつくられていて

力強く堂々とした風合いは
まさに、出雲の神々を感じる
ことのできる和紙と言えます。
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◆季節の色彩

立春・立夏・立秋・立冬から始まる
それぞれの季節。

「春」は陰陽五行の特性で見ると

色は「ミドリ」

聖獣は「青龍:せいりゅう」

となります。

歴史の英知が詰まっている
陰陽五行のご加護を宿した
御神符となっております。
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○頒布開始:期間限定(ただし、無くなりしだい終了することもあります)

○サイズ:凡そ、縦14.5cm × 横10.5cm(一体一体サイズが異なりますので、あらかじめご了承ください)

○御朱印符(直書き奉書、印手押し)

○和紙の特性上、奉書文字にカスレや滲みが生じやすくなっております。あらかじめご了承ください

○写真の色彩表現の関係で、画面上の色と実物の色が異なって見えることがあります。あらかじめご了承ください

○神社で御朱印帳にお貼りしますので、御朱印帳をご持参ください(御朱印帳は神社でも頒布しています)お持ち帰り可

○社務所にて頒布(9:00~17:00)

○参拝日はお参りされた日付を書き入れいたします

諫早神社の御祭神でもある出雲の神々と

季節の色彩のご神気やどる
特別な和紙御朱印の

大いなるご加護を
お受けくださいませ。
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#諫早神社 #諫早市 #日本文化 #長崎県 #九州







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