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【 福をつかみとろう!】

この時期、大きさ日本一の
「開運お多福くぐり」ができる
諫早神社の前で
1月31日 (土) に
14:00~ と 15:00~ の入替制で
「立春 福まき」が行われます 🙌
邪気を祓い、福を呼び込みましょう❤
当日の駐車場は、
徒歩8分の眼鏡橋前の河川敷を
無料駐車場として利用可能です💁
開催概要は下記の通り👇
━━━━━━━━━━━
《 立春 福まき 》2026
━━━━━━━━━━━
▼日程
1月31日(土)
14:00と15:00の二回
*入れ替え制で参加自由
*どちらか一方のみの参加に限ります
*段ボールや大きな袋の持ち込みは禁止
▼開催場所
本明川の河川敷
(諫早神社前の飛び石付近、対岸側)
*画像10枚目で地図をご確認いただけます
▼駐車場
眼鏡橋橋の河川敷(無料)
*出入口:眼鏡橋前
*駐車場から福まき会場まで徒歩で約8分
▼内容
・邪気祓い儀式ののち、福まき
・当たり券あり
▼福まき連動マルシェ
当日は諫早駅前商店街のマルシェも開催
▼荒天時
中止(前日に判断予定、神社HPでご案内)
主催:お茶の間通り商店街
共催:諫早神社
#諫早神社 #諫早市 #日本文化 #長崎県 #節分

1/31 土「立春福まき」
本行事は、無事に終了いたしました。
ご参加ありがとうございました。

今年は 1/31(土)に
14:00~ と 15:00~ の入替え制で
「立春 福まき」が行われます!
邪気を祓い、福を呼び込みましょう!
.
.
場所は
諫早神社前の「本明川河川敷」
*
もともと、本明川の河川敷は
神社の鳥居があった境内地でもあります。
当日の駐車場は
眼鏡橋前の本明川河川敷を
無料駐車場としてご利用いただけます。
*
駐車場は画像5枚目をご確認ください
日本一のお多福さんがのぞめる
神社前の、本明川河川敷に
ご参集を賜りまして
大きな「福」を
お受けいただけましたら幸いです。
.
.
開催概要は下記の通りです。
━━━━━━━━━━━
《 立春 福まき 》2026
━━━━━━━━━━━
▶日程
1/31(土)
14:00と15:00の二回
*入れ替え制で参加自由
*どちらか一方のみの参加に限ります
*段ボールや大きな袋の持ち込みは禁止
▶開催場所
本明川の河川敷
(神社前の飛び石付近、対岸側)
▶駐車場
眼鏡橋前の河川敷 100台(無料)
*出入口:眼鏡橋前
*駐車場から福まき会場まで徒歩で約8分
▶内容
・邪気祓い儀式ののち、福まき
・当たり券あり
▶福まき連動マルシェ
当日は商店街のマルシェも開催されます
▶荒天時
中止(前日に判断予定、神社HPでご案内)
主催:お茶の間通り商店街
共催:諫早神社
.
.
#諫早神社 #諫早市 #日本文化 #長崎県 #九州




【 ミニお多福さんも 】

大きさ日本一の
\ 開運お多福くぐり / と合わせて
境内に登場した「ミニお多福さん」
こちらは初代のお多福さんで
くぐることはできませんが
一緒に写真撮影をしていただくことで
福を授かることができます。
お参りの際、
よろしければこちらにも
お立ち寄りくださいませ。
場所はご神木クスノキの前でございます。
また、今年から
新たな開運スポットが登場しましたので
後日あらためてご案内を申し上げます。
#諫早神社 #諫早市 #日本文化 #長崎県 #九州





【 お頒かち中 】

今年の節分は 2月3日(火)
「節分」は、季節の境目にあたるため
古来より、世界のバランスが崩れ
魔物が侵入しやすい時期とされています。
そこで
「鬼は外」「福は内」と声を出して
鬼が嫌いな豆を撒いて、邪気を祓い
身を守り、福を呼び込もうとするものです。
諫早神社では、その節分に向けて
恒例の「福豆」頒布を始めておりまして
各ご家庭での
豆撒き用としてお使いいただけます。
節分の日までは
神棚などにお供えしておくとよいでしょう。
「福豆」は、数に限りがありますので
ご希望の方はお早めにお受けください。
.
.
また、ご参考に
節分の豆撒きの作法もご紹介します!
↓
↓
━━━━━━━━━
節分 豆撒きの作法
━━━━━━━━━
1)
節分の日の夕刻まで
豆は神棚などにお供えしておく。
なぜ夕刻かというと
立春を控えたギリギリの時間を狙うため。
2)
節分の日の夕刻に、玄関や窓を開けて
「鬼は外!」と(一般的には二回)言いながら
外に向かって豆を撒く。
最初に「鬼は外!」と言うのは
福を呼ぶ前に厄を祓うため。
3)
続いて、家の中に向かって
「福は内!」と(一般的には二回)言いながら
豆を撒き、福を招き入れる。
4)
鬼が戻ってきたり、福が出ていかないように
玄関や窓をしっかりと閉める。
5)
一年の無事や健康を祈り、豆を食べる。
年齢(できれば数え年)の数の豆を
食べるとよいと言われている。
#諫早神社 #諫早市 #日本文化 #長崎県 #九州


【 日本一の福くぐり 】

毎年「立春 福まき」
の時期に設置している
◤ 開運 お多福くぐり ◢
諫早駅前商店街から奉納されている
「大きさ日本一」のお多福を
先日より設置しております。
その大きさは
鳥居がすっぽり隠れるほど。
日本最大級の大きな福を
お受けくださいませ。
━━━━━━━━━━━━
開運 お多福くぐり とは …
━━━━━━━━━━━━
縁起物である
お多福の口の中を
くぐり抜けることで
みずから
飛び込んで福を授かる
という意味が込められていて
開運笑福・健康長寿・商売繁盛
などのご利益があるとされます。
設置期間は
2/8 (日) 頃 までの予定です。
よろしければ
日本一の大きな福をお招きくださいませ。
また、
1/31 (土) には福招きの行事
「立春 福まき」がございます。
よろしければ
福をお受けにご参集くださいませ。
立春は
春の始まり、一年の始まり。
日本最大級の「お多福」に飛び込み
福をつかみ取っていただけましたら幸いです。
.
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#諫早神社 #諫早市 #日本文化 #長崎県 #九州





【 続で再頒布 】

オンライン授与所の
「新年の開運まつり」で
早々に無くなってしまった縁起物
▶ 天翔ける白馬(画像の上)
▶ 開運の福馬 (画像の下)
についても
再頒布リクエストを多く頂戴していたため
1/24 (土) 〜 1/25 (日)
二日間限定の「続・新年の開運まつり」にて
追加でご用意させていただきましたので
少量ながら、再頒布をお受けいたします。
その他、好評の御朱印についても
郵送頒布のお申込みをお受けいたします。
ご遠方の方や
お参りが叶わない方の
お手元へとお届けいたします。
ご所望の方は
今週末 1/24・1/25 をお待ちくださいませ。
*
こちらの二種の縁起物の再頒布は
オンライン授与所のみの受付となります
(神社の授与所ではお取り扱い無し)
#諫早神社 #諫早市 #日本文化 #長崎県 #九州
【 切り絵御朱印:宝づくし 】

ご好評をいただきまして
早々に無くなってしまった
こちらの切り絵 御朱印「宝づくし」
追加ご奉製の準備が整いまして
1/19 (月) より再頒布スタートいたします。
オンライン授与所でも
再頒布リクエストを多く頂戴しているため
「続・新年の開運まつり」として
1/24 (土) 〜 1/25 (日) の二日間限定で
郵送頒布のお申込みをお受けいたします。
お待ちくださいませ。
━━━━━━━━━━━━
宝づくし|切り絵 御朱印
━━━━━━━━━━━━
福徳・繁栄を象徴する
日本古来の吉祥文様を集めて描いた
切り絵の御朱印です。
宝袋、打出の小槌、瑞雲、
そして天を翔ける白馬を配することで
新年の諸願成就と
運気上昇のご加護を込めています。
画像の2枚目以降でご確認いただけるように
中央の奉書文字や
随所に「金の箔押し」をほどこすことで
開運のご利益が広く知られる
諫早神社のご神威を表現。
この御朱印を通じ、本年の開運を
引き寄せていただけましたら幸いです。
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#諫早神社 #諫早市 #日本文化 #長崎県 #九州
【 巫女さん感想② 】

諫早神社では
大学生や高校生を中心に
お正月の巫女さんとして
ご奉仕していただいております。
その際、
短期アルバイトとしてだけでなく
ご奉仕される方々のこれからに
活かせる経験や学びとなるよう
取り組みを進めています。
毎年恒例で、今回も
巫女さんとしてご奉仕しての
感想を寄せていただきました。
今回は、5名の方を
順にご紹介していきます。
.
.
◆まずは高校生のKさんです。
↓
—–
今回のご奉仕を通して、学ぶことや感じることが多く、とても貴重な時間だったと思います。
分からないことがあっても、諫早神社のみなさんがとても親切に優しく、私に教えてくださったおかげで、本当に楽しくご奉仕することができました。
お正月はたくさんの方々が参拝にお見えになり、幅広い年代の方々と触れ合う事ができました。その際に「がんばってね」などあたたかい言葉をかけて頂き、自然と笑顔になれました!
普段の生活では体験できない礼儀作法も学べ、日本の文化に触れながら働けて、本当に良い機会となりました。
充実した7日間でした。この経験を生かし、また来年も諫早神社でご奉仕させていただきたいです。
短い間でしたが本当にありがとうこざいました。
—–
◆続いて、大学生のMさんです。
↓
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初めての経験で、身の引き締まる思いの連続でしたが、非常に充実した時間を過ごすことができました。
奉仕が始まった当初は、初めて経験する作法や立ち振る舞いに、自分に務まるだろうかという緊張感もありました。
しかし、神社の皆様に温かく丁寧にご指導いただく中で「神様と参拝者の皆様を繋ぐ」という大切な役割を実感し、一歩ずつ丁寧に取り組むことを心がけました。
最も心に残っているのは、参拝者の皆様からいただいた温かいお言葉です。
授与所などで「お疲れ様です」や「ありがとうございます」と笑顔で声をかけていただいた際、自分の勇気を出した一歩が、誰かの新年を祝うお手伝いになっていると実感することができました。
最初は緊張していた応対も、皆様の笑顔を拝見するうちに、自然と心を込めて努めることができるようになり、大きなやりがいを感じることができました。
このような素晴らしい機会をいただき、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
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◆続いて、高校生のAさんです。
↓
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初めは分からないことばかりで戸惑うこともありましたが、神社の皆様が優しく丁寧にご指導くださり、安心して御奉仕に取り組むことができました。
研修では、巫女装束の着方も分からない状態でしたが、繰り返し着用する中で少しずつ慣れ、身だしなみを意識して行動できるようになりました。
当初は、参拝者の方からのご質問に十分にお答えできないこともありましたが、経験を重ねるうちに知識も身につき、参拝者の方との会話を大切にしながら御奉仕できるようになりました。
お正月は多くの参拝者の方で賑わい、忙しい日々でしたが、巫女同士が協力し合い、和やかな雰囲気の中で御奉仕できたことが印象に残っています。
神社のことを深く学び、普段使わない言葉遣いや礼儀作法に触れることができた、大変貴重な経験となりました。
今回の御奉仕を通して得た学びを、今後に活かしていきたいと思います。
—–
◆続いて、高校生のMさんです。
↓
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今回、初めて諫早神社でご奉仕させていただき、とても良い経験となりました。
最初は言葉使いが難しそうだなと思っていましたが、何日かやっていくうちに慣れてきて、その時々に相応しい言葉が出るようになりました。
また、神社についてわからないことばかりでしたが、優しく丁寧に教えてくださって、たくさん学ぶことがありました。
諫早神社で参拝者の方の笑顔がたくさん見れてよかったです。機会がまたありましたら、宜しくお願いします。
今回は本当にありがとうございました。
—–
◆結びに、専攻科のMさんです。
↓
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お正月の神社でのご奉仕は、今年で三度目となりました。
これまでの経験を活かし、参拝者の方のお役に立てた場面もあり、やりがいを感じながら楽しくご奉仕させていただきました。
わからないことがあっても、神社の皆さまが優しく丁寧に教えてくださり、貴重な学びと経験を得ることができました。
今年は特に寒さが厳しく、大変だと感じることもありましたが、参拝者の方から「頑張ってね」「ありがとう」と声をかけていただき、その言葉に励まされ、最後まで頑張ることができました。
ご奉仕を通して、普段あまり触れることのない神社に関する知識や礼儀、言葉遣いを身につけることができ、非常に貴重な人生経験となりました。
巫女さんとしてご奉仕する機会をいただき、ありがとうございました。また機会がありましたら、ぜひご奉仕させていただきたいです。
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皆さん、ご奉仕ありがとうございました。
これからの益々のご活躍と
ご多幸をお祈りしています。
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#諫早神社 #諫早市 #日本文化 #長崎県 #九州

【 馬ゆかりの縁起物 】

こちらは
神社の社頭に奉納されている
「左馬:ひだりうま」と言う縁起駒。
「馬」の字を左右反転させた
日本古来の縁起のよい飾り駒で
諫早神社が
馬ゆかりの神社であることから
地元のチェンソーアーティストの方が
心を込めてご奉納してくださいました。
左馬は、
1)
「うま」を逆から読むと
「まう:舞う」となることから
福が舞い込む、運が巡るという意味があり
2)
また、馬に乗る際は
左側から乗ると安定することから
「着実に前進する」
「人生でつまずかない」
「厄を避ける」という意味に通じているなど
福を招く縁起駒でございます。
ご参拝の皆様が
馬のご加護を戴かれまして、
それぞれの歩みが
前へと進む一年となりますよう
お祈り申し上げております。
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#諫早神社 #諫早市 #日本文化 #長崎県 #九州

【 登竜門 】

鯉が滝を登って龍になるという伝説
登龍門(とうりゅうもん)を描いた
こちらの
「生生流転:せいせいるてん」の御朱印
ご好評をいただいております。
◆水と龍の関係
近代日本画の巨匠
横山大観の代表作で
国の重要文化財となっている
「生生流転」
なんと、全長が
40メートル以上もある大作です。
自然や人間の営みを
水の一生にたとえて描いた水墨画で
山間の雲から
一粒のしずくが
地に落ちて渓流となり
それが集まって川となり
さらには広く大きな海へ流れ
海から蒸発した
水蒸気が雲になって
また地上へと降り注ぐ流れを
龍が空へと昇っていく姿で描いた超大作。
この御朱印では
生生流転の世界観を龍を描いて表現しました。
◆鯉が滝を登って龍になる
5月の伝統行事
「鯉のぼり」の由来ともなっている登龍門は
立身出世や、困難を乗り越える象徴として
開運・厄除け・成長の
ご利益を宿す意味合いが込められています。
諫早神社の龍心池には
石組みとクスノキで表現している
登龍門がございまして
まさに、諫早神社の御神徳が
詰まっている御朱印となります。
この御朱印を通して
日本の自然観を感じていただき
万物の流れを司る
龍のご利益をお手元にお持ちください。
また、画像ではわかりづらいのですが
豪華なご利益に合わせて
金箔と青色箔の二種類の箔を用いた
他では見ることのできない御朱印です。
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#諫早神社 #諫早市 #日本文化 #長崎県 #九州





















