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【お知らせ】ホームページからの問合せ
■ホームページからの問合せが一週間ほど使えなくなります■
システムの都合上、本日5/22から一週間ほどの間
ホームページのお問合せページから
専用フォームにご記入・ご連絡いただいても
その内容について、確認・返信ができない状態となります。
したがって、この一週間ほどの間
神社へお問合せされる場合はお電話にてご連絡下さい。
諫早神社 TEL
(0957)22-2073
お手数をお掛けしますが、
ご協力のほどお願い致します。
6/5(日) 境内にて「おもてなしコンサート」
このたび、諫早駅前・お茶の間通り商店街の企画により
東日本大震災の復興チャリティーイベントとして
6月5日(日)に諫早神社境内にて
「おもてなしコンサート」が行われることになりました。
■演奏予定
諫早交響楽団金管アンサンブル
琉球島唄二ー二ーズと琉球國祭り太鼓(高山代表)によるコラボ
三線(さんしん)
当日は、有田焼のぐい飲みと東北のお酒がついて千円。
(チケットには五百円の金券付き)
チケット販売は当日17時~
東北地方の清酒や特産品が数多く用意され、利き酒もでき
地元の杵の川さんも出されるとのことです。
イベントの詳細は
次号の「ナイスいさはや」(諫早のタウン紙)での紹介をご覧になるか、
商店街事務所(21-1639)までお問合せ下さい。
なお、詳細がわかり次第このブログでも再告知いたします。
ご都合つかれる方はどうぞお出かけ下さい。
皐月5月15日「つきなみさい」+復興祈願詞奏上
さて、5月15日の「つきなみさい」が執り行われ、
月次祭の祝詞奏上の後、引き続き3月11日に発生した
大震災に対する復興祈願の祝詞も奏上させていただき、
参詣の皆様とともに復興への祈りを捧げました。
ご参詣いただきました皆様ありがとうございました。
次回の「つきなみさい」は、
6月1日(水)
午前9:30~ となります。
皆様とともに
日々の神恩感謝や健康安泰・繁栄などを祈願いたします。
自由にご参列できますので、
ご都合つかれる方はどうぞご参詣下さい。
最後に、今後3ヶ月の「戌の日」をお知らせ致します。
安産祈願(着帯祝い)の時期目安としてご参考くださいませ。
皐月 5月 31日(火)
水無月 6月 12日(日)、24日(金)
文月 7月 6日(水)、18日(月)、30日(土)
葉月 8月 11日(木)、23日(火)
皐月5月1日「つきなみさい」+復興祈願詞奏上
本日5月1日も「つきなみさい」が執り行われ、
月次祭の祝詞奏上の後、
東日本大震災に対する復興祈願詞も奏上させていただき、
参詣の皆様とともに復興への祈りを捧げました。
ご参詣いただきました皆様ありがとうございました。
次回の「つきなみさい」は
5月15日(日)
9:00~
となります。
※土日祝は 9:30~ではなく、 9:00~となります。
お時間にお間違えのないようご注意下さい。
皆様とともに
日々の神恩感謝や健康安泰・繁栄などを祈願し、
次回も東日本大震災に対する復興祈願詞も奏上します。
自由にご参列できますので、
ご都合つかれる方はどうぞご参詣下さい。
■皐月(5月)歳時記
誕生石:エメラルド
誕生花:スズラン
開花:フジ、カーネーション、アマリリス、ショウブ
青果:ジャガイモ、ソラマメ、新茶、メロン
旬魚:カツオ、マガレイ、キス、ホタテガイ
弥生4月15日「つきなみさい」+復興祈願詞奏上
このたびの東日本大震災により被災されました方々に、
あらためて心よりお見舞いを申し上げます。
一ヶ月を経過した今でも全容が把握されておらず、
いかに広範囲で深刻な事態となっているかが推察されます。
一日も早く鎮静化するよう祈るばかりです。
さて、本日4月15日の「つきなみさい」が執り行われ、
月次祭の祝詞奏上の後、
このたび3月11日に発生した
大震災に対する復興祈願の祝詞も奏上させていただき、
参詣の皆様とともに復興への祈りを捧げました。
ご参詣いただきました皆様ありがとうございました。
次回の「つきなみさい」は、
5月1日(日)
午前9:00~ となります。
※土日祝は 9:30~ではなく、 9:00~となります。
お時間にお間違えのないようご注意下さい。
皆様とともに
日々の神恩感謝や健康安泰・繁栄などを祈願いたします。
自由にご参列できますので、
ご都合つかれる方はどうぞご参詣下さい。
最後に、今後3ヶ月の「戌の日」をお知らせ致します。
安産祈願(着帯祝い)の時期目安としてご参考くださいませ。
卯月 4月 25日(月)
皐月 5月 7日(土) 、19日(木)、31日(火)
水無月 6月 12日(日)、24日(金)
文月 7月 6日(水)、18日(月)、30日(土)
卯月4月1日「つきなみさい」+復興祈願詞奏上
本日から新年度ということで、
新たな環境での生活が始まる方も多いと思います。
しかしながら、東日本大震災の影響、特に原発問題の長期化により
例年の春らしい晴々しさが感じられません。
一刻も早い終息・復興をひたすら願うばかりです。
さて、本日4月1日も「つきなみさい」が執り行われ、
月次祭の祝詞奏上の後、
東日本大震災に対する復興祈願詞も奏上させていただき、
参詣の皆様とともに復興への祈りを捧げました。
ご参詣いただきました皆様ありがとうございました。
次回の「つきなみさい」は
4月15日(金)
9:30~
となります。
皆様とともに
日々の神恩感謝や健康安泰・繁栄などを祈願し、
次回も東日本大震災に対する復興祈願詞も奏上します。
自由にご参列できますので、
ご都合つかれる方はどうぞご参詣下さい。
■卯月(4月)歳時記
誕生石:ダイヤモンド
誕生花:ワスレナグサ
開花:サクラ、モクレン、ポピー、チューリップ
青果:タマネギ、レタス、アスパラガス、フキ
旬魚:サヨリ、ケガニ、シャコ、アサリ
非常事態には既存の枠を超えて対応を
3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震は、
既に5日が経過した今でも事態の悪化、規模の拡大が続いています。
被災されました方々には心よりお見舞い申し上げます。
特に、原発事故の対応については、
政府の危機管理能力不足ならびに後手後手の対処、
一貫性のなさ、的確で正確な情報発信の不足、
体制の不備など、混乱ぶりが明らかになっています。
現場の方々は過酷な状況での全力の対応に敬意を表しますが
今のままでは極めて危ういと思います。
非常事態ですので、冷静かつ迅速に
そして超党派で最もふさわしい人材を組織化し
私たち日本人の経験・英知を結集し乗り越えなければなりません。
不眠不休・疲労困憊で大変だとは思いますが、
体制を立て直し、なんとか鎮静化に向けて最善の対応を
切にお願いしたいと思います。
私たちも一人ひとりが何ができるかを冷静に考え、
正確な情報のもと、主体的に行動していかなければなりません。
日本人一丸となってこの難局を乗り切っていきましょう。
弥生3月15日「つきなみさい」+復興祈願祝詞奏上
このたびの東北地方太平洋沖地震により被災されました方々に、
あらためて心よりお見舞いを申し上げます。
時間が経過するごとに被害が大きくなってきているようで、
一日も早く鎮静化するよう祈っております。
さて、本日3月15日の「つきなみさい」が執り行われ、
月次祭の祝詞奏上の後、
このたび3月11日に発生した
大震災に対する復興祈願の祝詞も奏上させていただき、
参詣の皆様とともに復興への祈りを捧げました。
ご参詣いただきました皆様ありがとうございました。
次回の「つきなみさい」は、
4月1日(金)
午前9:30~ となります。
皆様とともに
日々の神恩感謝や健康安泰・繁栄などを祈願いたします。
自由にご参列できますので、
ご都合つかれる方はどうぞご参詣下さい。
最後に、今後3ヶ月の「戌の日」をお知らせ致します。
安産祈願(着帯祝い)の時期目安としてご参考くださいませ。
弥生 3月 20日(日)
卯月 4月 1日(金)、13日(水)、25日(月)
皐月 5月 7日(土) 、19日(木)、31日(火)
水無月 6月 12日(日)、24日(金)
長崎新聞「とっとって」で諫早特集
先日、当神社の紹介もしていただいた
長崎新聞の日曜版生活情報誌「とっとって」3/13版に、
諫早の花見スポットと甘味所の特集がされていました。

「ISAHAYA 甘味de花見♪」と題し、
春から初夏まで、花の見どころの多い諫早市の花見スポットとあわせ、
「花より団子」派のために、近辺のスイーツも紹介されています。
諫早には比較的、甘味所(特に洋菓子屋さん)やカフェが多いそうです。
隠れた名店も多いと聞きますので、
足をのばしてみてはいかがでしょうか。
なお、明日3/15(火)は
毎月1日15日に行っております「月次祭」の日でございます。
今回は3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の
復興祈願祭の祝詞をあわせて奏上したいと思います。
ご自由にご参列できますので、
ご都合つかれる方はどうぞご参詣下さい。
■つきなみさい
3月15日(火)
9:30~
「日本人の心の故郷、神社を学ぼう!」は無事終了しました
先日のブログでもご案内していた
諫早駅前のお茶の間通り商店街が企画した
「日本人の心の故郷、神社を学ぼう! ~身近な神社のお話~」は
予定通り3/13に開催され、無事終了いたしました。
日曜のお昼すぎというお忙しい時間帯にもかかわらず、
会場のL&Lホテル・センリュウには
多くの方々にお集まり頂きまして感謝申し上げます。
また、このような企画を催していただいた
お茶の間通り商店街の方々にも感謝申し上げたいと思います。
講演には、若い方から幅広い年代の方がいらっしゃっていて
こういったご時世というのもあるのでしょうか、
日本人の心の故郷である神社について
老若男女に関心が高まっていることを実感しました。
神社のことについて
うまくお話しすることができたかどうか自信はありませんが、
終ったあとに「よかった」という声を複数いただき
少し安堵しております。
今後もこのような
日本人が長い歴史の中で培ってきた文化や神社のことについて
多くの方々に知っていただけるような機会が多くあるといいと思います。

















